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FE覚醒の小説や絵、妄想をたれながしています。
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バレンタイン小説クロルフ編です。

※注意※
・やっぱりルキナがおかしいです。そしてクロルフというよりルフレ+ルキナ話に。
・ややギャグテイストが強めになっております。キャラ崩壊が苦手な方は閲覧の際ご注意ください。

それでも宜しければつづきからどうぞ!





「さあ、よってらっしゃい見てらっしゃい!意中の相手がいる人も、もう相手をゲットしている人でも!狙った相手のハートをぎゅっと掴んで離さない手作り菓子キット一式・ラッピングまで揃っているわよー!あなたが女の子なら絶対お買い得、今なら意中の彼を骨抜きにしちゃう伝説のマジカルレシピ集もサービスしちゃうわ!」

トレードマークである赤髪のポニーテールを振り回し、商人らしくよく通る声で張り上げられたアンナの声が陣内に響き渡る。普段は戦いの中に身を置きキリリとした表情を見せている女性兵士達が、皆必死な顔で商品を物色し群がっていた。
想い人がいるらしく、どこか神に縋るような顔で品物を選んでいる年頃の少女から、そんなものに頼らなくとも十分熱々だと思われる夫持ちの仲間も輪の中にいるのを見てルフレには苦笑いすることしか出来なかった。

――今日は2の月13の日、バレンタインの前日。かつてアカネイアでの歴史の中で兵士の恋愛を禁止した王がおり、ある一人の僧侶が死地に赴く彼らを哀れみ秘密裏のうちに愛を誓わせたという。彼は処刑されたがその日は祭日として残り、今では恋人たちの日として各国で過ごされている。
男女問わず贈り物をし親愛を伝え合う日となっているはずなのだが、アンナは愛の日ということに目をつけ、普段素直に想いを伝えられない女性達を標的に商売をしたらしい。物資が不足しがちな軍内では甘いものなど贅沢品のはずだが、愛する者に情を伝えようと必死な彼女達は財布の紐が緩い。ましてや街まで距離がある場所に陣を構えているからなおさら盛況しているのだろう。どこで仕入れていたのか相変わらず不思議だが。

「もう、皆さん気持ちはわかりますけどアンナ商会に乗せられ過ぎです…」
「お母様!」

懐が潤っているだろうアンナを少し叱ってやろうかと読んでいた本を閉じた時、明るく弾んだ声が背後から聞こえた。
見ればどこかそわそわした顔のルキナが、沢山の荷物を持ってルフレを覗き込んでいる。もしルキナに尻尾があったら振りちぎらんばかりに振っているのではないか、という様相だ。

「ルキナ、どうしたんですか?その荷物は」
「私もアンナさんから買っちゃいました。賑わっているからと見てみたら、どれもこれも未来では手に入らないもので、欲しくなってしまって!懐は寂しくなってしまったのですがいいお買い物ができました」

目を輝かせて色とりどりの包装紙や材料らしきものが詰め込まれた麻袋を見せてくる娘が可愛らしく、滅多に見せない子供っぽい表情にルフレは微笑ましさ半分、複雑さ半分といった笑みを彼女に向けた。まさかしっかりとした性格だと思っていたルキナまでがこの空気に飲まれるとは思わなかったのだ。
あまり無駄遣いする子ではないことを知っているが、少ない小遣いを他人のためにつぎ込むなんて、とその健気さに涙さえ出そうになってしまう。いくら貴重だからと純粋な少女たちの想いを利用し、暴利をつけて売りさばくアンナに文句を言ってやらなければ気が済まないと心に誓った。

「お母様、どうしたのですか?目頭を押さえて」
「…なんでもないですよ。これから作るのですか?頑張ってくださいね、できたら私にも少しだけ分けてくださいな」
「うふふ、折角白いお砂糖も手に入ったのですから腕によりをかけますね。あの、お母様も明日はお父様に何か渡されるのですか?」

空のように澄んでいる瞳が何かを伺うようにこちらを見つめてくる。何かを期待しているかのような娘の眼差しに首を傾げながら、「ええ、用意してありますよ」とルフレは答えた。

「クロムさん用の菓子はこの前の買い出し時にばっちり買ってあります。ガイアさんが教えてくれた知る人ぞ知る名店らしいですよ。ルキナとマークの分もちゃんと用意してありますから皆で食べましょうね」

愛する夫の為だ、菓子にうるさいガイアが選ぶ高級菓子店だからきっと喜んでくれるに違いないと口元を綻ばせるルフレの反面、ルキナはその答えに少しだけ不服な顔をしてみせた。

「…その、手作りとかはされないのですか?」
「え?いえ、そんな予定はないですけれど」
「今までもお店のものをあげていたのですか?」
「勿論、毎年お店は変えて、クロムさんの好みから選んでみてはいるのですが…えっとルキナ?どうしたんですかそんな怖い顔をして」

急に何かを思案するよううつむく娘に違和感を覚える。何か変なことでも言っただろうかと思い返そうとしたとき、「いけません!」と彼女は切なげに叫んだ。

「お母様、今から一緒に菓子を作りましょう!」
「随分と唐突ですねルキナ…また何か変なことでも吹き込まれたのですか?」
「セレナから借りた本に書いてありました、愛する者がいるという女性は念を篭めた手作り菓子を送り、真実の愛をぶつけると!そうすれば異性はメロメロになると!」
「…たぶん貴方が借りたというその本は、思春期の少女を想定している偏向した内容が書かれた恋愛参考書だと思うので、夫婦間には適応されないと思いますが」

拳を握り熱く語るルキナの純粋さにルフレは思わず顔を覆った。真っ直ぐに育ってくれたのはとても嬉しいが、人を疑わず偏った意見をも信じてしまう傾向があるのはクロムに似てしまったのかとため息をついてしまう。

「私の料理の腕を知っているでしょう?ましてや菓子なんて私にはムリです、鋼の味になる未来しか見えません」
「そんな、お母様…!お母様の想いが込められていれば、お父様も一撃でノックアウト出来ます!」
「ルキナ、私の場合はノックアウトの意味合いが変わってしまうと思うので…」

ルフレは料理が苦手だ。一応人間が食べられるものを作れるし栄養面を含めてレシピを考えたり仕込みに工夫を凝らしたりと料理行程自体は好きなのだが、いかんせん味が悪いことが多い。初めてクロムに手料理をふるまった時に「鋼の味がする…」と苦々しげな顔で言われて以来、必要に迫られた時以外は作らないようにしている。両親に似ず料理が出来るとルキナが言った時は味覚が正常に育ってくれたのか、と未来の自分に感謝したものだった。

「貴方の気持ちはとても嬉しいですが、私とクロムさんの間ではこれが普通ですから大丈夫ですよ。折角の貴重な食材が可哀想ですし、貴方のお金で買ったものです。ルキナが心を籠めて作った美味しい菓子の方が、クロムさんも喜びますよ」
「お母様…」

娘を諭すように言えば、聞き分けの良い彼女ならば諦めてくれると思った。しかしルキナは材料の入った麻袋を抱きしめ何かをこらえるようにじっとこちらを見つめてくる。

「ルキナ?」
「…いえ、違うんですお母様。お父様とお母様の絆はこんなことをしなくても深く結ばれていることはわかっているんです。本当は、私…」

縋るようにこちらを見つめてくるルキナにルフレは息を呑み彼女の真意を悟る。
彼女はただ、母親と一緒に菓子作りをしたかっただけなのではないか。
未来の自分がどういう風にわが子へ接していたかはわからないが、あまり積極的に台所へ入らなかったのではないだろうかと推測する。仕事にかまけ、あまり親子の時間を持てなかったのかもしれない。料理が好きだというルキナは、無意識のうちに母と料理をしてみたいという欲求が生まれていたのではないだろうか。
思えば嬉しそうに買ってきたものを見せてくれたのも、一緒に作りたいという気持ちがあったからに違いない。素直に親へ甘えられなかっただろう娘の健気さ、自分の気遣いの裏腹さにルフレは唇を噛み、少しだけ泣きそうな顔をしているルキナをそっと抱きしめた。彼女はただ、幼い頃に亡くした母親と共に過ごす切欠が欲しかっただけなのだ。

「我が儘な子でごめんなさい、お母様。呆れてしまいましたか?」
「いいえ、私こそ自分のことばっかりでごめんなさい。…ねえルキナ、私に作り方を教えてくださいませんか?実はお菓子作りなんて、ほどんどやったことがないんです」

クロム譲りの藍髪を撫で娘への愛しさから微笑んでみせれば、ルキナは顔をぱっと明るくさせ、「はい!」と元気よく返事をしてくれた。


*


「というわけでクロムさん、覚悟してください」
「覚悟ってなんだ」

2の月の14の日。天幕の中にいるはずなのに何処からともなく漂う甘い香りにクロムが鼻をひくひくとさせていると、何故か疲れきった顔をしたルフレがぬらり、と幽鬼の如く現れた。香りに似つかわしくない威圧感を放つ彼女にクロムは思わず後ずさりをしてしまう。
そういえば昨日は彼女に会えていなかった。一日に一度は顔を合わせたいと思い彼女の天幕に向かうも「今、母さんはルキナさんと共に巨大な壁へと立ち向かっているんです!ここは男子禁制の修練所なんですよ!」と息子であるマークによくわからない理由で追い返されてしまったのだ。そんな大層なことをいう割に、彼は楽しそうな顔をしていたのだが。

「大丈夫、怖がらないで私の目を見て。ちゃーんと口直しの高級菓子も用意してありますから大丈夫ですよ」
「なんでいきなりスミアみたいな口調になっているんだ…昨日姿を見せないと思ったんだがどうしたんだ?なにか覚えたいスキルでもあったのか?」
「女には女なりの意地と戦いがあるんです…」

話が見えず呆れるクロムに対し、ルフレは何処か遠い目をしてため息をついた。目の下にはくっきりと隈が刻まれており、また徹夜でもしてお気に入りの戦術書を読んでいたのかと肩を竦めた。

「なんだかよくわからないが、取り敢えず身体を休めろ。お前が倒れたら心配するだろ」
「ごめんなさい、貴方にこれを渡したら今日は早めに寝ますね。うう、自分が情けない…」

ルフレが差し出してきた二つの包みを受け取る。ひとつは高級感ある整った箱、もう一つはシンプルだが青いリボンで丁寧に包装された箱だ。そういえば今日はバレンタインだ。しかしなんで二つ渡してくるのだろうか、とルフレの顔を覗き込めば、少しだけ頬を赤らめ忙しなく自身の髪を弄っている。いつも落ち着いている彼女が珍しい。

「一つはちゃんとしたお店で買った菓子で、もう一つは…私の手作りです」
「手作りだと?」
「手作りといっても、ルキナに協力してもらったのでそこまで酷い味ではないはずです。ただやっぱり鋼の味には勝てなかったというか…その…」

指で髪をくるくると巻き、歯切れ悪そうに呟くルフレと、手の中にある白と青を基調にした包みを交互に眺めた。
ルフレは率先して料理を作るタイプではない。ましてや菓子なんて作るのは意外だった。風味が鉄臭くなるだけで、彼女の食事は普通に食べられるから本人が気にする程のレベルではないと料理でヴェイクを卒倒させた経験があるクロムは考えている。

「食べるのが嫌でしたらいつもの高級菓子の方だけ受け取ってください。こちらはガイアさんのお勧めですから文句なしに美味しいはず…ってクロムさん、いきなり容赦なく包装を破きますね!」

躊躇いなく手作りの方の包装紙を破き中の箱を取り出すと、ルフレが悲痛な声を上げる。
蓋を開けるとそこには二色のクッキーが綺麗に鎮座していた。

「ああ、包みにも一応手間暇をかけたというのに…」
「うまそうじゃないか、お前の言い方だともっと酷いものを想像した」
「それはまあ、ルキナがちゃんと見ていてくれたのですから。私にだって意地はあります、酷すぎる出来のものを渡せるわけないじゃないですか。ただ…」

嘆くルフレを尻目に、クロムはこみ上げてくる笑みを隠せず一枚取り出し彼女に見せてみる。
同じく料理を得意としないリズから名状し難い菓子らしき何かをもらったことがある為少しだけ不安は抱いていたが、これならば普通に美味しそうだ。何より愛する妻と愛娘が協力して作ってくれた物、嬉しくないわけがない。
ルフレはどうやら気を使って既製品を送ってくれているみたいだが、実を言うと出来はどうであれ愛妻から手製菓子を貰い歓んでいる友人や部下たちが羨ましかったこともあるのだ。あの菓子に異常な拘りを見せるガイアでさえ、妻の手製菓子を幸せそうに頬張る位なのだから、きっと一般的な美味を超えた何かがそれに込められているのだろう。

「いいですか、まずかったら無理して食べなくてもいいですからね!」

不安そうにこちらを見上げてくる妻の前で、クロムはつまんだ一枚を口に運んで見せた。
さっくりと焼かれたそれは、ルフレらしく甘すぎず、かといって物足りない程ではない。確かに微かだが鋼の味はするが、バターの風味に隠されてそこまで目立つわけではない。
ルフレは眉に皺を寄せ、味わって食べているクロムをじっと見つめている。慣れないことをして疲れているだろう姿が意地らしくて愛しい。空いている左手で彼女を抱き寄せた。

「ど、どうでしょうか…?」
「俺はまずかったらまずいと言う」

胸に手を当て、緊張した面持ちで見上げてくるルフレの顎を捉えると、クロムは菓子の余韻が残っている口で彼女の唇を塞いだ。
安々と口内に侵入すると、ちゃんと味がわかるよう驚くように縮こまっているルフレの舌を捉え、自身のものを擦り付ける。

「ん、んんぅ」

震える背中を摩り、ついでと言わんばかりに彼女の口内を好き勝手に這い回り堪能した。
胸を叩かれて名残惜しいが口を離せば、ルフレは唇を抑えて口をパクパクと魚のように動かした。

「ほら、まずくないだろ?」

二枚目のクッキーをかじりながら笑いかけて見せる。ルフレはしばらく言葉が出ないのかクロムをみてブルブルと震えていたが、我に返ったかのように赤くなって「やり方が直接的すぎますから!」と叫んだ。

「ははは、今のお前の顔ゆでた蟹みたいだ」
「何回も味見しているから自分が作ったものの味くらい知っています!それでも鋼の味が取れないから言っているのにクロムさんったら…もう!」
「ガイアには悪いが、今まで貰ったどんな菓子よりもうまく感じるよ。なによりお前の気持ちが嬉しい…有難う、ルフレ」

菓子箱を傍らに置いて、クロムはすっかりと赤くなったルフレを抱きしめた。
ルフレは最初照れ隠しのようにもがいていたが、すぐに大人しくなりクロムの胴に手を回す。
まだこの世界のルキナは赤子だから、妻と娘に想われることがこれ程までに幸せなのか気づかなかったが今なら確かにわかる。菓子作りをしていたせいかいつもより甘い香りがするルフレの髪に鼻を寄せると、腕の中にすっぽりと収まっている彼女がポツリと呟いた。


「…ルキナには感謝しないといけませんね、セレナさんの恋愛指南書、私も借りようかしら」
「ん、何か言ったか?」
「いいえ。クロムさん、大好きです」

満ち足りた顔で胸に寄りかかり愛を告げる彼女がたまらなく愛しい。
クロムは溢れ出てくる言葉の代わりに応えるよう、そっと額へ口付けを落とした。



「いや~おそるべしですね、アンナさんの手作り菓子キット…」
「いえ、これはお父様とお母様の絆が改めて生み出したものですよ」

まるで付き合いたての恋人のようにイチャつく両親を天幕の隙間から眺めながら、ルキナとマークはこそこそと、しかし満足げに会話をしていた。

「しっかし母さんの料理は呪いなのでしょうか、ルキナさんと同じ手順、材料で作ったにも関わらず母さんのだけ鋼の味がするのですよ?ロランさんに解明してもらえないかなー」
「うふふ、とても懐かしい味で昔を思い出しました。私にとっては思い出の味です」
「おお、これが噂に聞く母の味ってものですね!いやーまずいけどなんだか癖になる味なんですよね、母さんの料理って」
「もう、まずいだなんて…お母様に失礼ですよ、マーク」

悪気なしに言い放つ弟を諭すと、二人の世界を邪魔しないようルキナはそっと天幕の隙間を閉じる。ルキナからも父へ菓子を渡すついでに両親の様子を見に来たのだが、この分だと当分かかりそうである。「昨日一日お母様を独占してしまったから仕方ないですね」とルキナは独り言を呟いて立ち上がり、まだ覗きたそうにしている弟を優しく小突いた。

「マークったら、覗き見のし過ぎははしたないですよ?」
「えー、もうちょっとだけ見させてくださいよー。記憶が戻る切欠になるかもしれませんし」
「お父様とお母様は見世物じゃありません!」

ルキナとて在りし日の仲睦まじい二人を目に焼き付けて置きたいが、これ以上見るのは行儀が悪いと流石に自分でも思う。何より姉弟二人が軍主の天幕前でウロウロしていたら、怪しまれるに違いない。折角のバレンタイン、二人きりの時間を邪魔するつもりはないのだ。

「これからノワール達と菓子交換をする約束をしているんです、マークも良かったら一緒に来ませんか?」
「わーい、おこぼれをもらえるなら僕大歓迎です!行きます行きまーす!」

すぐさま立ち上がり満面の笑みを浮かべる弟に微笑みかけると、ルキナは二人が愛を紡いているだろう天幕に背を向け、仲間たちの元へ足を急がせた。

<END>



クロルフを書こうと思ったのにルキナ中心話になってしまいました。反省はしていません。
本当は漫画か何かで公表する予定だったのですが、それだとただルフレさんがルキナとクッキーを作ってマークがひたすら試食してる話になりそうだったので割愛。クロムさんどこ行った。
お菓子の方が計量をしっかりすれば美味しく作れそうなのでルフレさんは料理より得意そうなのですけど、やはり鋼の味には勝てなかったよ…ネタをやりたかっただけなのです。
あの世界ではチョコはまだ一般兵には手が出ないくらい高いんじゃないかと勝手に妄想して焼き菓子ばかりみんな作っています。ノワールがチョコケーキっぽいものを作っているので深く考えすぎだとは思いますが…カカオ豆とかどこで栽培しているんだろとファンタジーに突っ込んじゃいけないことを考える。
クロムさんは王族だから舌は肥えているのか、熊肉を普通に食べるから食にこだわりはあまりないのか疑問ですがこの話では後者の説を採用しています。つまりルフレさんが頑張って作ったクッキーはそんなに美味しくな(ry)
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