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FE覚醒の小説や絵、妄想をたれながしています。
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※この作品には性描写が含まれております。18才未満の方は閲覧をご遠慮ください。
天候シリーズ第二弾。甘いクロルフのはず。
時期的にはルキナ加入~ヴァルム進軍前の本拠地での出来事です。
つづきから本編+作品解説。





紙の束を濡らさぬように気をつけながら、ルフレは外套のフードを被って水溜りが出来つつある道を駆けていた。
足りない武器の補充リストを作るために本拠地の武器庫に篭っていた為、いつの間にか降り出した雨に気づかなかったのだ。
確かに南から怪しい雲は来ていましたけど、とルフレは恨めしそうに跳ね上がる泥に汚されていくブーツを見た。折角の下ろしたてだったのに。
まあどうせすぐに汚れてしまうんですけどね、と内心ため息をつきながら宿舎へ向かおうとしていたその時、稲妻が薄暗い空を照らしルフレの視界を奪った。

「ひゃっ!」

その後すぐに聞こえた大地を裂くような音に、思わず立ち止まって身体を竦めてしまった。
随分と近くに落ちたのだろう。早く帰らなくてはと足を急がせようとして、ふと視界に入ったものにルフレは再び足を止めた。

(クロムさん…?)

土砂降りの雨の中、天を仰いでいる軍主をルフレは訝しげに観察する。彼の白いマントは泥が跳ねて随分と汚れ、長時間そこにいることを物語っていた。
雷に臆することもなく、クロムはそこに立っている。容赦なく彼の身体を打ち付ける雨を子供が罰を受けているような顔で、ただただ黙って受け入れていた。

「ってクロムさん!?何をしているんですか!」

いくら頑丈だからとは言え、長時間雨に打たれていたら風邪をひいてしまうかもしれない。
慌てて彼に駆け寄って手首をつかめば、彼はゆっくりと振り返った。

「、ルフレ」

一見してみればいつもと変わらない涼しげな表情。
しかし雨に濡れた彼の藍色をした瞳はどこか虚ろで、何かが欠けているように見えた。

「クロムさん?」

――泣いている?
雨に濡れているだけかもしれないが、彼の目は潤んでいるように見えてルフレは一瞬虚をつかれたが、握り締めた手が冷え切っていることにハッとさせられる。

「ともかく帰りましょう!こんな所にいたら雷に当たってしまいますよ!」

話は後だ、そう思いルフレはクロムの手を引いて宿舎へと向かう。
いつもは頼りがいのある彼の手は母親に手を引かれる子供のように素直で、何も言わないで雨に打たれていた彼の心がわからないまま水たまりをバシャリと踏みしめた。


*


「姉さんのことを思い出していたんだ」

寝台に座り、意外と柔らかい藍髪をゴシゴシと布で拭いているとクロムがポツリと呟いてきた。
彼は窓に叩きつけられている雨粒をぼんやりと見つめながら言葉を続ける。

「鍛錬が終わってなんとなく見上げたら、姉さんが処刑されて逃げている時と空が同じ色だったんだ」
「…中央砂漠の時ですね」

クロムの髪を拭く手を止めルフレもまた雨模様を見つめ唇を噛む。
エメリナが身を投げ、命からがら逃げてきた時もこんな突然の雷雨だった。ぬかるむ砂地を皆絶望的な気持ちで走り、それでも女王の覚悟を無駄にしないようにと必死だった。
ギャンレルを倒し、クロムが聖王代理となった今、そんなに月日は経っていないはずなのにすごく昔のことに感じる。

「なあルフレ、今の俺なら姉さんを救えたと思うか?」

クロムの大きい背中が今だけは子供のように小さく感じる。表情は背中越しで窺い知ることはできないが、きっと迷子のように泣きそうな顔をしているのだろう。
エメリナはクロムの中であまりにも大きすぎる存在だった。そのことは今も変わりがない。
ルフレはそっと彼の背に寄りかかる。

「きっと、今の私たちになら出来ますよ」

現代のルキナが生まれ、ヴァルムヘの進軍準備をしている今、クロムは聖王代理として以前とは比べ物にならないくらいしっかりし、平和を導く王としての姿を民に見せている。
しかし本当はどうしようもないくらいに深い傷を負って、それを責務という瘡蓋で覆い隠していることをルフレは知っていた。普段明るいリズも、女王の傍に長くいたというフレデリクも。
ルフレは家族の記憶がないから、こんな時どう声をかけていいのかわからなかった。

――どうしたら、彼がふと覗かせる傷痕を埋める事ができる?彼の悲しみに寄り添える?

クロムの身体に腕を回しながらルフレは考える。
忘れてしまえ、なんて言えない。
きっと知略を凝らしても言葉では解決できないのだろう。
ならば行動でならばどうなのだろう?
彼のたくましい腹部を撫でながらルフレは背に頬ずりした。
きっと本当の意味で彼の傷を癒すことはできないのだろうけど、傷つき震えている時に傍にいることならば、ルフレにも出来るのだから。

「わかっている、どれだけ俺たちが強くなっても姉さんは帰ってこない」

しばらく雨音しか聞こえていなかった部屋にクロムの声が響く。

「だけど姉さんが命に変えてでも残してくれた平和の種は、俺たちが守れるんだ」

クロムの背しか見えなかった視界が揺れる。
雷が落ちたらしく一瞬部屋が明るくなった後、気づけばルフレの身体はベッドに押し倒されていた。
クロムの濡れた瞳が目に映る。

「成すべきことをわかっているのに、今でも割り切れないでいる自分が情けない」
「そんな情けない所を見せてくれるからこそ、皆貴方についてきてくれるんですよ」

彼の頬に手を伸ばしそう笑って見せればクロムはやっと微笑み返してくれた。
冷たいシーツが二人の体温を吸って温かくなっていく。

「なあ、お前はいつまでも俺の傍にいてくれるか?」
「貴方が嫌だ、といっても傍にいますよ」
「そんなこと言う日が来るとは思えないな」

二人で顔を見合わせ笑い、猫のじゃれあいのように身体を寄せ合った。
最初は子供の戯れのように触れ合っていただけだったのだが、次第に服の中に手が潜り込んでいることに気づいてルフレは慌てる。

「ク、クロムさん?こういうことは城に戻ってからに…」
「すまない、安心したら急にしたくなった」

照れた顔のクロムがルフレの手を導き、すっかり膨らんでいる自身に触れさせれば彼女の頬が赤く染まった。

「もう、ルキナ達もいるのにダメですってば」
「そういうお前も足を擦りあわせてどうしたんだ?」

尻を撫でられびくりと身体を震わせるルフレにニヤリと笑って見せれば、彼女は熱い息を吐いて「もうっ」とクロムの胸を叩いてくる。

「いいですか、絶対に声を出しちゃダメですからね!」
「ああ、努力する」

もう数え切れない程交わっているのに今でも初々しい反応をするルフレが可愛らしくて、その頬に口づけをする。
触れた唇の感触に怒る気も失せてしまったのか、今度はルフレから唇にキスをしてきた。





雨粒は今もリズミカルに窓を叩いている。
ルフレは赤面しながら寝台に横たわる夫のズボンに手をかけ、彼のモノを取り出すと髪をかきあげ覚悟を決めた。そんな妻の様子を、少しだけ身体を起こしてクロムは満足そうに見守っていた。
城ではルフレから誘ったことも多々あったが、ここは自警団本拠地だ。鍵こそ締めてあるものの軍主クロムの元にいつ誰が訪れてくるかはわからない。

(仕方ありません、早めに終わらせましょう…)

ルキナやマークがもし訪れてきたら…そう考えただけでゾクゾクと奇妙な感覚が体中走ってしまう。そうなる前にケリをつけなければ。
脈打つそれにそっと舌を這わせる。クロムの体がピクリと跳ねるのを感じ取ると、先端から根元まで優しく舌を滑らせた。
クロムは約束通り声を漏らさず、部屋にぴちゃぴちゃと濡れた音だけがやけに響く。奉仕しているのはルフレの方なのに何故だか妙に恥ずかしく感じてしまい、下腹部がきゅん、と切なくなった。ただでさえ彼の匂いで頭がくらくらしているというのに。
熱い先端部を口に含み手でしごけば、それははち切れそうな程みるみると大きくなっていくのを感じる。口の中に苦味を感じ、クロムが感じていることに安堵し舌を大胆に絡ませる。
そのまま出させてしまおう、と調子づき喉まで入れようとすればクロムに頭を掴まれズルリと引き離された。

「お前の中でイキたい」

唾液に濡れたそれを物欲しそうにみるルフレにそう囁く。
彼女は抗議するように見つめてくるが、クロムに耳朶を舐められ背中を震わせ文句を言う気も失せたようだ。
口を拭うと彼女は下着をおろし、自身の秘部に指を這わす。既に太腿まで愛液が伝っている程濡れていたそこを軽く解すと、身体を起し彼の上に跨った。

――彼に主導権を握らせてしまうと、容赦ない攻めについ声が出てしまうかもしれない。
ならば自分が制御して動けばいい話だ。

「私から動きますから、クロムさんは絶対に動かないでくださいね!」
「善処する」

ニヤニヤしているクロムを軽く睨みつけると、ルフレは彼のモノをそっと自分の秘部に導き腰を下ろしていく。
第一子を産み普段から愛されているそこは容易く彼自身を飲み込んでいき、ズブズブと侵入してくる感触に軽く背を反らせて必死で声を耐えた。
腹部が熱く満たされる感触に汗が落ちる。はあ、と湿った息を吐き柔肉が彼を馴染ませたことを確認すると、ルフレはゆっくりと腰を動かし始めた。
淫靡な水音がいつもより大きく聞こえいつも以上に羞恥心を煽られ意識していないのに引き締まってしまう。
クロムも同様なのか、ルフレの下で熱くため息をつき身体を震わせていた。

「いつも以上に濡れているな」
「そ、ういうこと、いわない、でっ」

攻めているのはルフレのはずなのに、腰を動かすたびにどんどん余裕が失われていく。
油断すると嬌声が溢れ出てしまいそうな口を抑えながらルフレは夫を睨みつける。それでも腰の動きは止めることはせず快感に身を震わせていると、扉が叩かれる音がして思わず身体を凍りつかせた。

「おいクロム、いるのか?聞きたいことがあるんだが」

何も知らないガイアの声に、恐れていた事態が起きてしまった、とルフレは目を見開き動きを止める。行為に夢中で外の様子など気にならななかったのだ。
しかしルフレの中のクロムは相変わらず熱く固く脈打っており、緊張で余計に締め付けてしまって変な声が出そうになってしまい慌てて口を抑えた。

「ああ、ガイアか…悪いが後にしてくれないか?」

窓が雷の音でビリビリと震える。
早く去って欲しいと願いながら声を抑えていると、不意に下からズン、と衝撃が走った。
驚愕して下を見れば、クロムが尻を掴み彼にしては意地の悪い笑みでこちらを見上げていたのだ。

「――ッ!」

一際感じる所を突き上げられ、ルフレは声にならない声を上げる。肉がぶつかり合う音と水音が部屋に響き、お願いだから雷鳴と雨音で掻き消えて、と沸騰する頭で祈った。

「この雨でやられて、今着替えの最中なんだ。すまない」
「俺だって野郎の裸なんぞ覗き見る趣味はねーよ。急ぎの件じゃないから明日でもいいぜ」
「悪いな」

何事もなさそうに会話するクロムの反面、不規則な律動でルフレは達しそうになり、指を噛み必死で嬌声が漏れ出ないよう堪えていた。
靴音が離れていくのが聞こえ、ルフレは安堵のため息をつく。その途端クロムに腕を引かれ、彼に跨っていたはずの身体が繋がったまま反転されてシーツに押し付けられた。

「こら、指を噛むな」
「ぁッ、クロム、さ、やぁ!」

抉るような深い突きで堪えていたはずの甘ったるい声を上げてしまい、再び指を噛もうとするもクロムに押さえつけられ叶わない。
ルフレの感じる部分を集中的に突けば彼女の身体は若鮎のように跳ね、クロムもまた焦らされていた分激しく彼女を求め無我夢中で腰を動かした。

「だめ、きこえ、ちゃうッ」
「聞こえても、いいだろ。お前は俺の、妻だ」
「そ、れとこれ、は、ぁん」

いつも以上にぬかるみ締め付けるそこが気持ちよくて、クロムは約束など忘れ彼女の胸に吸い付く。むしろ、ルフレに近づく男がいなくなるようもっと声を上げればいいとさえ考えていた。
ぷっくりと色づいたそこに舌を這わせれば、シーツを掴み悶えているルフレはより一層切なげに鳴く。傷つかない程度に歯を立て腰も激しく律動させれば彼女は足を弾かれたように震わせた。限界が近いのだろう。

「クロ、ムさ、ぁっ、わたし、も、う」
「ルフレ、いっしょ、に」

最奥を穿つよう腰を打ち付ければルフレはクロムの胴に足を絡ませ白い喉を仰け反らせた。
その瞬間快感に弾け、呻きながら彼女の中を熱い飛沫を注ぎ込んでいく。
全部出しきったことを確認すると、荒く息をつきながら二人は噛み付くようなキスをする。舌を絡み合わせ湿った口内をまさぐり合い、名残惜しげに柔らかい唇を舐め上げ顔を離した。
ルフレは暫く目を蕩けさせ行為の余韻に浸っていたが、ズルリと抜かれたクロムのものと白濁に正気を取り戻したらしく、茹で蛸のように赤くなってしまう。

「ひどいです…うごかないって、いったじゃないですか!」
「俺が我慢できない性格だってこと、誰よりも知っているだろ?」
「バカ!クロムさんの変態!きこえていたらどうするんですか!」

涙目になり枕でボスボス殴ってくるルフレだったが、快感の余韻がある為かその力は弱い。
笑いを噛み殺しきれていないクロムによってあっさりと枕を奪われてしまい、拗ねてしまったのかプイと背中を向けてきた。

「いいだろ、誰もお前に色目使わなくなるし一石二鳥だ」
「一石二鳥じゃありません!イーリスの軍師が色ボケしていると思われたら示しがつかないじゃないですか!!あぁガイアさん気づいていたらどうしましょう…ルキナ達に聞こえてたら…クロムさんのバカぁ…」

ルフレの滅多に見せない子供じみた行動が愛しくて、涙ぐんでいるらしい彼女を背中越しに抱きしめる。
いつの間にか雨は止んでいたようで、窓からは薄く日の光が差し込んでいた。

「すまない、久々だったから自制できなかったんだ。…それとも嫌だったか?」
「…嫌な訳、ないじゃないですか。クロムさんはずるいです。そうやっていつもうやむやにするんだから」

ルフレの目尻に浮かんだ涙をそっと掬うと、彼女はようやくクロムの胸に身体を預けてきた。

「さっき情けない姿を見られたからこれでお互い様だ」

そう耳元で小さく囁くと彼女は何か言いたそうな顔をしたが口を噤む。

今でも何かきっかけがあればすぐ姉エメリナのことを思い出す。
優しく抱きしめられたことも壁を壊してしまい叱られたことも、辛い思い出も良い思い出もあるが最後は決まって彼女が飛び降りる場面が目に浮かぶのだ。その度に自分がどうしていいかわからなくなり、目の前にあったはずの道さえ見えなくなって途方に暮れてしまう。
そんな時、ルフレは黙って傍にいてくれる。立ち止まる度に手を取って温もりを与えてくれる。
現代のルキナが生まれた今でも、こうして時々彼女に甘えてしまうのだ。

「…有難う、お前に出会えて良かった」

ルフレの首筋に頬を寄せ、強く抱きしめれば、彼女はそっとクロムの掌に自分のものを重ねた。
言葉がなくても気持ちが伝わる。口があまり達者ではないこの関係が心地よく、それ故失うことを誰よりも恐れていた。
それはルフレとて同じだった。クロムの吐息と温もりを感じながらそっと窓に視線を向ける。
そして「あっ」と小さく声を上げた。

「見てくださいクロムさん、虹が」

鉛色の雲の切れ間からはいつの間にか青空が覗き、そこに七色の光が橋を駆けていた。
目を輝かせて雫に濡れた窓を見上げるルフレに釣られ、クロムもまた目線を上げた。
先ほどの雷雨が嘘のように清々しい光景に、自分自身の中に積もった汚泥も洗い流されていく気がする。

「折角ですから見に行きましょう!」
「俺としてはさっきの続きをしたいんだが…」
「ダメです、約束を破ったんですから一週間はお預けですよ」

ニッコリと凄みのある笑みを浮かべて尻に伸ばした手を叩かれ、クロムはしょんぼりと肩を落とした。
まだ体のうちにある欲の炎は冷め切っていないのだが仕方ない。ルフレを本気で怒らせると怖いのだ。

「ほら、早く行かないと消えちゃいますよ!」

明るい声で脱ぎ散らされた服を渡してくるルフレに苦笑いをすると、クロムは諦めてそれを受け取った。
一足早く服を着込み色気の欠片もない妻に着るのを手伝ってもらう。まだ僅かに濡れた髪を掻き上げ、二人仲良く手を繋いで乱れた寝台からゆっくりと立ち上がった。




――どんなに激しい雨でも止まない雨はないんだ。

日光に煌く濡れた草木を踏みしめ、覗いた青空へと駆ける虹を愛しい人と見上げながら、クロムは満たされた気持ちで答えを導き出した。



あとがき

声を抑えて羞恥プレイっていいよね!という自分の趣味が存分に詰め込まれている作品ですねテへ。
クロルフは精神的な結び付きからの肉欲になると思うので、あまりエロは過激にならないと思うのですが今回はクロムさんの性格がちょっと違いますね。
クロルフは実は二人共独占欲が強いと思うのでたまに羞恥プレイをして楽しんでいるんじゃないでしょうか、雪に咲く華よりも回数を重ねてスムーズになっている二人が書けていたらいいですね。
本拠地は絶対夫婦だったらこっそりと致してますよね(汚れた視点)

表紙イラストはラストシーンっぽいイメージで。
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